キーボードさん、長年ありがとうございました

長年愛用していたキーボードが壊れました。

その時の症状を紹介します。

キーボード

長年愛用していたMicrosoft Internet Keyboard Proが壊れてしまいました。

自作パソコンしていた中でこのキーボードが一番長持ちしました。多分、12年ぐらい使いました。

キーボードはいつまでたっても壊れないじゃないかなと思っていました。

症状が出てきたのは数か月前。パソコンの調子がおかしくなりだしました。

一番覚えているのは、パソコンの電源をONにしたのに、しばらくして勝手に電源が落ちるなんてことがありました。

「やばい、パソコンが故障か。」と思っていたのですが、しばらくしたあとキーボードのキーを叩いてもうんともすんともいわなくなったので、キーボードの故障だとわかりました。

勝手な推測をすると、PS/2のコネクタのキーボードだったので、パソコン起動中にキーボードが故障し、途中で抜いてはいけないPS/2のコネクタを抜いた状態になってしまったのではないかと思っています。

そして、前回の記事で紹介したキーボードを購入しました。

関連記事:Logicool Wireless Keyboard K270 購入&レビュー

まとめ

自作パソコンをしていると、つい新しいパーツが欲しくなり壊れる前に新しいものに交換してしまうことも多々あります。

でも、僕はキーボードには浮気をせず、ついに寿命をまっとうしてくれました。

今までありがとうございました。

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